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あいのうた。

2006年09月24日(Sun)

060924

ブリーブ(BLEEB/BLEEBS)
 不確定名:きみょうないきもの(STRANGE ANIMAL/STRANGE ANIMALS)
 動物系Lv10・HP10D8・AC0
 特殊行動:仲間を呼ぶ、逃走

地下6階から10階まで幅広く生息する両生類らしき生物。特にこれといった弱点がなく耐性が高いにもかかわらず、さらに仲間を呼んでは逃げるという非常にうっとおしい敵である。長期戦を覚悟で打撃に頼るか、余裕があるならばラカニトの効果に賭けてみるのも一興だろう。


このネタどこかで見たような気がするんだけど……何でだったかがどうしても思い出せないや。

というわけでコンパラで見かけた時からやらずにはいられなかったネタ。
今日初めてこの歌がドイツ民謡だということを知りました。まる。
WIZ博物館ネタもやりたいな~。



Comments

これはこれは、
ゲームがゲームだったころの傑作ではありませぬか。
FCディスクの移植版で出会って、のめりこみ、PS98シリーズを買ってしまったほどでした。
それにしても、いまのゲーム機は……と嘆きたくなります。

Name
在五堂 #jVvQXXuw
Site
URL
Post Date
2006-09-24
Post Hour
14:57:57

Edit

おお!これは!
ワタクシもカエルだと思っておりました(爆)
 
そうかラカニトか!
自分いつもティルトウェイトぶっ放しちゃいます。もしくは逃げる。だっていい物持ってないし(笑)
 
そうか・・・あいのうたか・・・。
グレーターデーモンも、歌いながら増えたら嫌ですね・・・
カエルとはかけ離れてますけど・・・(笑)

Name
雷華 #-
Site
URL
Post Date
2006-09-24
Post Hour
19:34:51

Edit

>在五堂さん
おお! 在五堂さんもどっぷりハマりこんだクチですか(^^
実はウチのキャラはWIZが元ネタになっているのです。
この頃のゲームは本当に名作揃いですよね~。
最近、昔のゲームが今風にリメイクされたりしますが、その様子を見ると今の若い人たちはゲームをゲームとして楽しめているのか、なんだか釈然としないものを感じてしまいます。
 
>雷華さん
いやー、私もカエルだと思ってましたとも(爆)
でもよく見るとしっぽが生えてるんですよね~。角もあるし(^^;
 
ブリーブは炎と冷気耐性があるので、攻撃呪文はイマイチなんですよね~。
ラカニトはまあダメ元で、自分は後続がいない時はひたすらAボタン連打です(笑)
 
歌いながら増殖するグレーターデーモン……(怖すぎ)
さあ、皆さんもご一緒に! ♪静かな湖畔の森の影から~(←やっぱり輪唱)

Name
Kyotaro #NWbyPjWY
Site
URL
Post Date
2006-09-24
Post Hour
21:59:56

Edit

「ばーすでーそんぐ」なのか?(^_^;;
 
ゲームネタはわかりません。
パーソナル・コンピュータ(というかその原型)にかかわり始めてからかれこれ30年(Computer Yearだと石器時代ですね)になりますが、何故かゲームとは縁がありませんでした。ハードもソフトも作る側で使う側で無かったからかもしれません。
 
#2日がかりでShapeshifterを弄っていて結局上手くいかなかったのでむしゃくしゃして書き込んでしまった(笑)。
異なったモーフ系列(V3とM3)間の頭を挿げ替えたときにHead Morphが使えないのは何故だ~!
#複数JamesG2の問題はどうもPoserがDeformerの名前の重複に対処できないせいらしい。イーフロはどう解決してくれるのだろうか?

Name
T2 #OwGBkIc2
Site
URL
Post Date
2006-09-26
Post Hour
02:12:16

Edit

>T2さん
か、カエルが輪唱するバースデーソング……!
なんか、聞くだけで目一杯歳を取ってしまいそうですね~(笑)
 
あら、T2さんはゲームはなさらないんですか。
黎明期にパソコンに触れていらっしゃる方はゲームもエキスパートな先入観があったのですが、そんなこともないんですね~。それにしても30年とはすごいですね。8bitのCPUがようやく出始めた頃から関わってこられたとは……(尊敬)。
 
ShapeshifterってV3のモーフをいじるやつでしたっけ。V3系列とM3-Freakはパーツの切り分けが違いましたけど、ひょっとしたらHeadも頂点番号か頂点数が違うのかも知れませんね。(M3BodyにV3頭? 逆はちょっと……(^^;)
 
G2の問題は根が深そうで……スクリプトか何かで書き替える仕組みを作るか、いっそP6 SR4を出すか(笑)。そういや日本語版SR3も聞かないですねぇ(笑)

Name
Kyotaro #NWbyPjWY
Site
URL
Post Date
2006-09-26
Post Hour
09:38:27

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>あら、T2さんはゲームはなさらないんですか。>
ハードもソフトも殆どが計測関連の特注システムだったのでコンシューマーにはあまり縁が無かったせいかもしれません。
最初のCPUはモトローラの6800(テンキー付のエバリュエーションキット)で自作のビデオボードをつないでBasicインタープリター自体を手打ちで入力して使ってました(笑)。
 
ShapeshifterはUnimesh Figure間のHeadやMorphをスワップできるフリーのPythonスクリプトです。Unimeshは全体の頂点数は同じですがグルーピングの関係で(Head+Neck)とBodyの頂点数が同じで、(M3,Freak,B3)と(V3,A3,H3,SP3)の2系統になります。このスクリプトではちょっとトリッキーな操作にはなりますがM3系とV3系のスワップも可能になっています。同じ系列間のスワップではモーフも使えるのですが、異なる系列間が駄目でした。もしかするとPoserのSR3の影響かもしれません。(Poser Pythonの一部のAPIに影響がでています。)
 
MorphだけならUMTを使えば良いのですが、「えむ」さんボディにこだわる某主様向けのネタだったので(笑)。
(最初に気付いたのはM3体のH3頭のケースでした。)
 
(訂正)PoserはDeforma名では無くMagnet名の重複がNGのようです。同じ様なものか。

Name
T2 #OwGBkIc2
Site
URL
Post Date
2006-09-26
Post Hour
13:06:19

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>T2さん
その辺はもう自分にとっては歴史として教科書で習う次元ですね~はは(^^;
Basic自体を手打ちで~のくだりは知人からもよく聞かされる話だったりします(笑)
 
ShapeshifterはPythonスクリプトでしたか。薔薇塚の主(笑)への貢ぎ物だったのですねー。
モーフを適用した状態でobjを出力して、それをFigureResFilesで参照するcr2を作って頭をすげ替えてみるとか……どうでしょう(ムチャクチャなこと言ってるなぁ)
 
Poserは……本当にSR4が出たりして(笑)

Name
Kyotaro #NWbyPjWY
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Post Date
2006-09-27
Post Hour
02:18:50

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